[1] 第32回小川杯争奪英語弁論大会のお知らせ 東京外国語大学ESS 【2010/03/10 01:18:18】[返信][編集][削除] [PC] 突然の書き込み失礼いたします。
東京外国語大学英語研究会の者です。
私ども東京外国語大学英語研究会は、今年も下記の通り小川杯争奪英語弁論大会を開催する運びとなりました。
つきましては、スピーカー、オーディエンスを募集させて頂きたくこの場をお借りしてお知らせさせて頂きます。
Past,Present and Future(過去・現在・未来)というテーマのもと、過去を顧み未来に活かすという視点で募ったスピーチを多数発表してもらう本大会に、観客として、発表者として参加されませんか??
あなたにとってきっと刺激的な体験となることをここに保証します。
記
主催 : 東京外国語大学英語研究会(ESS)
日時 : 2010年6月20日
会場 : 東京外国語大学
応募資格 : 文部科学省が定める大学・短期大学に学籍を有する者。または企業・官公庁などに在籍する者。
形式 : 6分以上8分未満のPrepared Speech、既発表可。
内容 : テーマ“Past, Present, and Future〜「今まで」と「これから」をみつめて”
問い.過去・現在・未来という一直線上に並ぶ三点のうち、二点を選んで直線を作り、
そのベクトルに従って考えたことを書きなさい。
を参考にしつつ、自由にスピーチすること。原稿提出後の内容の大幅な変更、タイトルの変更は認めない。
テーマ”Past, Present, and Future”について
人はある時点において立ち止まり、今までどうであったか、今はどうであるか、そしてこれからはどうあるべきか、について考えることが大切であると考えています。個人の生き方や社会のあり方は時代の流れによって大きく変動します。その中で生きる一個人として、自身は何を考え、何を思っているのでしょうか。
さまざまな視点からみた皆様一人一人の考える「過去、現在、未来」について、英語スピーチという絶好の機会を通して皆様の思いを社会に向けて発信していただきたいと思い、今回のテーマを決定いたしました。
また、「問い.過去・現在・未来という一直線上に並ぶ三点のうち、二点を選んで
直線を作り、そのベクトルに従って考えたことを書きなさい。」を参考にしつつ、考えていくうちに自身やや周囲を見つめなおし、成長につなげるきっかけとなることが出来れば、という委員の願いもこめられています。
皆様のスピーチを委員一同心よりお待ちしています。
第32回小川杯争奪英語弁論大会実行委員長 媚山 彩乃
お問い合わせはogawacup2010@yahoo.co.jpまで宜しくお願いします。
2010年度小川杯争奪英語弁論大会ホームページ
http://www.geocities.jp/ogawacup/
東京外国語大学英語研究会ホームページ
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Cafe/8195/
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